イギリス・ロンドンの旅行と観光情報

イギリスとその首都であるロンドンの旅行情報や観光情報を不定期に投稿しているブログです。

今回はロンドンの印象を2つほど書かせて頂きたいと思います。

1つ目
ロンドンの印象は音楽のイメージが強いです。それもイギリスの他の地域より洗練されてて流行の音楽やってるバンドが多い感じです。ちょっと前に起きたロンドンの暴動もまだ頭に思い浮かびます。

観光だとグリニッジ天文台です。食べ物だとフィッシュ&チップスです。住んでいる人のイメージは若い人が多い感じで人がたくさんいるイメージです。建物は伝統のあるものと新しい物が違和感なく建っている印象です。

天候のイメージは晴れた日が多い感じです。ロンドンでお買い物はかなり楽しそうなイメージもあります。ロンドン王室って言葉も頭に思い浮かびました。春から夏ぐらいに旅行に行くと楽しそうな気がします。


2つ目
やはり、ロンドンと言えばサッカー!

アーセナル、トッテナム、チェルシーなど、強豪チームが本拠地を置いています。海外サッカーを愛する者としては、一度は訪れてみたい都市ではないでしょうか。

私の友人でも、現地でプレミアリーグの試合を観戦すると、やはり迫力、サポーターの熱気が違ったと仰っていました。

サッカーの他にも、大英博物館やバッキンガム宮殿、ビッグ・ベンなど、観光地も充実しています。

食事に関しては「ロンドンの食事は世界一マズイ!」との言葉を頂いた事もありますが、本当に不味いのか、いつか自分の舌で確かめてみたいものです。

私自身は時間や金銭的な余裕もなく、ロンドン旅行は夢のまた夢ではありますがやはり、いつかは訪れてみたいものです。

毎年多くの方がヨーロッパの国々に旅行に出かけたり、留学に出かけたりしています。都市単位で見るとイギリスの首都ロンドンやフランスの首都パリ、イタリアの首都ローマ、イタリアの人気都市ミラノ・ヴェネツィア・フィレンツェなどが特に人気です。

旅行の場合は単純に観光目的であることがほとんどですが、留学の場合はイギリスなら英語語学留学、親子留学、フランスならフランス語語学留学、美術やデザインの専門学校や大学への留学、イタリアならイタリア語語学留学、料理を学ぶための専門学校への留学などが高い人気を集めています。

どんな形態であったとしても、そしてどんな国や都市に行ったとしても、忘れてはいけないもののひとつにクレジットカードが挙げられます。留学を斡旋している業者に話を聞いても、留学関係の雑誌や書籍を読んでも、「地球の歩き方シリーズ」のような観光ガイドブックを読んでも、必ずと言っていいほどクレジットカードに関する項目が存在します。

海外旅行保険が付いていたり、クレジットカードを利用できる施設が多かったり、身分証明書代わりになったりと、様々な役割を持っているクレジットカードですが、種類も多くてどれにすればいいか分からないという方もいらっしゃるはずです。そこで以下に簡単なまとめをしてみました。

まずヨーロッパの国々において最も普及しているのはマスターカードです。高級ホテルやレストランはもちろんのこと、ちょっとしたお店や自動券売機などでも使うことができ、非常に利便性が高くなっています。また、同様にVISAも非常に利便性が高いです。日本では「三井住友VISAカード♪」のCMでもおなじみですね。

次にステータスの高いカードとして知られているダイナースです。こちらも幅広く使うことができますが、小さな売店やショップなどではたまに取り扱いがなかったりします。アメリカン・エキスプレスも同様ですが、ダイナースよりも加盟店は若干少ない印象があります。なお、JCBはヨーロッパでは加盟店が少なく、ほとんど使えません・・・。

ロンドンというと歴史のある世界的な都市であり、なおかつ霧の街としても有名であります。映画や小説の世界でもロンドンを舞台にしたものもとても多く、素晴らしい街であるというイメージがあります。このように優れたロンドンという大都市は国際金融的にもとても大切な場所であります。

 

世界の三大証券市場でありますし、世界経済にも大きな影響力を持っています。ロンドンが好きという方はやはりあの独特な気候が好きという方が多いようです。ロンドンは多くの方が一度は言ってみたいと思う、とても人気の高い旅行先でありロンドンという都市は人をひきつける魅力があるのではないかと思います。

 

また、ロンドンには”知”のイメージがあります。ロンドンは古くから栄えたイギリスの首都であり、歴史ある由緒正しい街の一つです。『紳士の国・イギリス』のシンボルであり、知性的な英国紳士に出会える、そんなイメージを持つ人は少なくないでしょう。

 

また、ロンドンには世界三大ミュージアムの一つ、有名な大英博物館があります。歴史的にも地理的にも非常に広範な領域から集められた物品を擁するこの博物館は、非常に大きな学術的価値を持っています。

 

世界三大ミュージアムは他にパリのルーブル美術館、ニューヨークのメトロポリタン美術館がありますが、大英博物館はその2つをも圧倒する”知”の象徴なのです。

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